建築設計科(建築 専門学校)

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H30法規09(木造建築士学科試験問題)

2018年12月23日 H30法規09(木造建築士学科試験問題)

木造2 階建ての建築物(金属板ぶき、各階の床面積60屐砲2階部分について、「床面積から算定される構造耐力上必要な軸組の最小限の長さ」を計算する場合、「床面積」と「床面積に乗ずる数値」との組合せとして、建築基準法上、正しいものは、次のうちどれか。ただし、2階の小屋裏、天井裏その他これらに類する部分に物置等を設けないものとし、建築基準法施行令第88条第2項の規定に基づく「地盤が著しく軟弱な区域」の指定はないものとする。


法規9















正解(1)

令第46条第4項表2より金属板等の軽い屋根の場合、木造2階建ての2階部分の床面積に乗じる数値となり15cm/屬箸覆襦


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