H30施工20(木造建築士学科試験問題)
2018年10月21日 H30施工20(木造建築士学科試験問題)
木造住宅における塗装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.木部のやには、小刀等を用いて削り取った。
2.木部は、合成樹脂調合ペイント塗りとした。
3.パテかいは、一度に厚付けせず、数回に分けて行った。
4.塗料等が付着した布片は、自然発火のおそれがあるので、塗装材料の保管場所に保管した。
5.合成樹脂エマルションシーラーの希釈には、水道水を用いた。
正解(4)
自然発火のおそれがあるので、塗装材料の保管場所に保管してはいけない。
n-35596291 at 9:0 | この記事のURL | |









