H30施工22(木造建築士学科試験問題)
2018年10月19日 H30施工22(木造建築士学科試験問題)
木造住宅における設備工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.給湯管には、架橋ポリエチレン管を用いた。
2.給水管は、べた基礎のコンクリート内に埋め込まないようにした。
3.寒冷地以外の一般敷地内における給水管の地中埋設深さは、土かぶりを200mmとした。
4.雨水ますには、底部の泥だめの深さが200mmのものを用いた。
5.ユニットバスの設置に当たって、下地枠の取付けに並行して、端末設備配管を行った。
正解(3)
給水管の土かぶりは300mm以上である。
n-35596291 at 9:0 | この記事のURL | |









