H30施工24(木造建築士学科試験問題)
2018年10月17日 H30施工24(木造建築士学科試験問題)
建築積算に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.計画数量は、設計図書に基づいた施工計画により求めた数量である。
2.所要数量は、定尺による切り無駄や施工上やむを得ない損耗を含まない正味の数量である。
3.長さ、面積及び体積の単位は、原則として、それぞれm、m₂及びm₃とする。
4.共通費は、共通仮設費・現場管理費・一般管理費等を合わせたものである。
5.工事現場における工事用機械の搬出入のための輸送費は、直接工事費に該当する。
正解(2)
切り無駄や損耗を含んだ数量。
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