H30計画20(二級建築士学科試験問題)
2018年09月25日 H30計画20(二級建築士学科試験問題)
空気調和設備に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
中央熱源方式の空気調和設備において、水方式の場合は、換気機能を有する装置が必要となる。。
二重ダクト空調方式は、建築物内の間仕切りの変更に対して柔軟に対応できる。
ファンコイルユニットは、屋外に設置するもので、一般に、冷温水コイルを用いて冷却、・加熱した空気を循環送風する小型ユニットである。
同一量の蓄熱をする場合、氷蓄熱方式は、水蓄熱方式に比べて、蓄熱槽の容積を小さくすることができる。
置換換気・空調は、空気の浮力を利用した換気・空調方式である。
正解(3)
ファンコイルユニットは各空調区域や角質の室内に設置する。
ファンコイルユニットは各空調区域や角質の室内に設置する。
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