H29計画16(木造建築士学科試験問題)
2018年03月05日 H29計画16(木造建築士学科試験問題)
住宅の開口部に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.片開き回転窓は、片開きの機能と横軸回転の機能が一体となった窓である。
2.ルーバー窓は、ガラス板の角度を調整することにより、通風の機能をもたせた窓である。
3.引倒し窓は、任意の位置に留めておくことができない。
4.型板ガラスを使用した窓は、光を拡散するとともに、視線を遮る効果がある。
5.折畳み戸は、開き戸にすると開閉に不都合が生じる場合に適している。
正解(1)
片開き回転窓は片開きの機能と縦軸回転の機能が一体となった窓である
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