建築設計科(建築 専門学校)

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H26施工14(2級建築士学科試験問題)

2017年05月26日 H26施工14(2級建築士学科試験問題)

外壁のALCパネル工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

 

1.パネルを取り付ける下地金物は、構造体に堅固に取り付けた。

2.取り付けるパネルの最小幅は、300个箸靴拭

3.パネル取付け後、使用上支障のない欠けや傷があったので、補修用モルタルを用いて補修した。

4.パネルの短辺小口相互の接合部の目地幅は、耐火目地材を充填する必要がなかったので、5个箸靴拭

5.出隅及び入隅のパネル接合部の縦目地は、伸縮目地とした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【解答4

パネルの短辺小口相互の接合部の目地幅は、10〜20mmは必要である。

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