H28計画11(木造建築士学科試験問題)
2017年01月19日 H28計画11(木造建築士学科試験問題)
木造住宅に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
壁の最下部で床に接する箇所を設けた横材を、幅木という。
床の間に掛軸を掛けるために、床の間の天井回り縁の下端に取り付ける部材を、無双連子という。
採光、通風、換気等の目的のために、天井と鴨居との間に設けられる開口部を、欄間という。
押入における鴨居から天井までの部分の収納空間を、天袋という。
格縁を格子に組んで裏板を張った天井を、格天井という。
解答(2)
床の間に掛け軸を掛ける回り縁の下端に取り付ける部材は無双四分という。
床の間に掛け軸を掛ける回り縁の下端に取り付ける部材は無双四分という。
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