建築設計科(建築 専門学校)

テクノロジーで社会を豊かにする。



蒲田 八王子 建築士資格取得をめざす人のための情報ブログ 建築士 資格BLOG

H28法規11(木造建築士学科試験問題)

2016年12月24日 H28法規11(木造建築士学科試験問題)

建築基準法第22条第1項の市街地の区域内にある木造建築物等(主要構造部の所定の部分が木材等の可燃材料で造られたもの)において、建築基準法上、その外壁及び軒裏で延焼のおそれ(・・・)のある部分を防火構造としなければならないものは、次のうちどれか。

法規11






















解答(4)
法第24条第1項第三号より、共同住宅で階数が2であり、かつ、その用途に供する部分の床面積の合計が200屬
超えるものは、その外壁及び軒裏で延焼のおそれのある部分を防火構造としなけらばならない。

n-35596291 at 9:0 | この記事のURL | |