H28施工13(木造建築士学科試験問題)
2016年10月31日 H28施工13(木造建築士学科試験問題)
図のような木造住宅の小屋組において、Aの寸法として、正しいものは次のうちどれか。ただし、屋根の勾配は4寸勾配であり、軒桁心から小屋束心までは910mmとする。また、峠は軒桁、母屋上端とし、母屋の断面寸法は90mm×90mmとする。
1.214mm
2.245mm
3.274mm
4.364mm
5.455mm
解答(3)
正解肢の通り。母屋の寸法分を除くのがポイント。
正解肢の通り。母屋の寸法分を除くのがポイント。
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