建築設計科(建築 専門学校)

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H23法規07(木造建築士学科試験問題)

2012年01月29日 H23法規07(木造建築士学科試験問題)

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木造2階建、延べ面積200屬琉豸遊住宅における1階から2階に通ずる屋内階段について、「必要な最小限の階段の幅」、「許容される最大限のけあげ」及び「必要な最小限の踏み 面」のそれぞれの寸法の組合せとして、建築基準法上、正しいものは、次のうちどれか。









正解()

建築基準法施行令第23条より木造2階建、延べ面積200m2の一戸建て住宅の階段の蹴上げは23cm以下、踏面15cm以上、幅75cm以上としなければならない。よって解答は2

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