建築設計科(建築 専門学校)

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H23法規12(木造建築士学科試験問題)

2012年01月24日 H23法規12(木造建築士学科試験問題)

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はり間方向に図のような立面をもつ木造平家建、延べ面積100屬侶築物のけた行方向について、見付面積から算定される構造耐力上必要な軸組みの最小限の長さとして、建築基準法上、正しいものは次のうちどれか。ただし、特定行政庁がその地方における過去の風の記録を考慮してしばしば強い風が吹くと認めて規則で指定する区域ではないものとする。







正解()

建築基準法施行令第46条4項よりその階の見つけ面積からその階の床面から1.35m以下の部分の見付面積を減じたものに表3に掲げる数値を乗じた以上と成るようにしなければならない。よって解答は1

 

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