建築設計科(建築 専門学校)

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H18法規19(木造建築士学科試験問題)

2011年06月23日 H18法規19(木造建築士学科試験問題)

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図のような敷地において、道路境界線から1m後退して建築物を新築する場合、建築基準法上、A点における地盤面からの建築物の高さの最高限度は、次のうちどれか。ただし、敷地及び隣地の相互間に高低差はなく、道路の路面の中心の高さは敷地の地盤面より0.3m低い位置にあるものとし、図に記載されているものを除き、地域、地区等及び特定行政庁の指定等はないものとする。また、日影による中高層の建築物の高さの制限及び建築基準法第56条第7項の規定(天空率)は考慮しないものとする。


















 

正解(2)
高さ規制に関する問題。道路斜線、隣地斜線、北側斜線、絶対高さ制限の4種類について検討を行い最も厳しい値を正解とする。よって解答は2

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