建築設計科(建築 専門学校)

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H18構造16(木造建築士学科試験問題)

2011年05月31日 H18構造16(木造建築士学科試験問題)

枠組壁工法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

 

1.床を構成する床根太間隔を65僂箸靴燭里如⊂臆篠イ蟶爐箸靴董厚さ12个旅渋ね儿臠弔鰺僂い拭

2.耐力壁線に設ける開口部の幅は4m以下とするとともに、その幅の合計を当該耐力壁線の長さの3/4以下とした。

3.耐力壁線に設ける幅2mの開口部の上部には、たて枠と同寸法以上の断面を有するまぐさ受けで支えられたまぐさを設けた。

4.耐力壁の上部には、耐力壁の上枠と同寸法の断面を有する頭つなぎを設けた。

5.耐力壁線相互の距離については、12m以下とした。






正解(1)
枠組壁工法において、床材は15mm以上の構造用合板、18mm以上のパーティクルボードまたは構造用パネルとする。

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