H19法規22(木造建築士学科試験問題)
2010年08月12日 H19法規22(木造建築士学科試験問題)
次の建築物のうち、建築士法上、木造建築士が設計することができるものはどれか。ただし、建築物の高さは、いずれも13m以下とする。
1.木造3階建、延べ面積200?、軒の高さ8mの一戸建住宅
2.木造2階建、延べ面積400?、軒の高さ9mの事務所
3.木造2階建、延べ面積300?、軒の高さ7mの共同住宅
4.木造2階建、延べ面積150?、軒の高さ10mの集会場
5.鉄骨造平家建、延べ面積40?、軒の高さ4?の倉庫
正解(3)
建築士の設計可能な建築物の範囲の問題。この設問はよく出題されているのでしっかり学習しておきたいところである。建築士法第3条から第3条の3より解答は3
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