H19施工の25(木造建築士学科試験問題)
2010年06月18日 H19施工の25(木造建築士学科試験問題)
建築工事の請負契約に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1.工事請負契約書には、現場代理人の氏名を記載する必要はない。
2.工事請負契約書には、注文者が工事の完成を確認するための検査の時期を記載しなければならない。
3.工事請負契約書には、建築確認の確認済証の交付された年月日を記載しなければならない。
4.工事中の建築物に火災保険を掛ける者は、請負者である。
5.工事請負契約書には、天災その他不可抗力による損害の負担についても記載しなければならない。
正解(3)
工事請負契約書には、建築確認の確認済証の交付された年月日を記載する必要はない。
工事請負契約書には、建築確認の確認済証の交付された年月日を記載する必要はない。
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